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アレルギー 睡眠について
赤ちゃんが寝るときは、必ず仰向けが理想です。いうまでもなくうつ伏せ寝は窒息の危険がります。横向きに寝る癖をつけると、骨格の歪みの原因になるのと、鼻孔が圧迫されるため、口呼吸に陥りやすくなります。寝るときは仰向けです。

赤ちゃんは、良く寝かせて下さい。すやすやと気持ちよく寝るようであれば、途中何度起きても大丈夫です。寝ている間に、骨髄での造血が働き、細胞の新陳代謝がうまくいきます。もし、あかちゃんがぐずり、緑色の便をするようでしたら、飲ませ過ぎか、母親の食事が原因です。

お乳や乳児用ミルクを分けて与えるなどしてみましょう。お母様は母乳をあげる前に絶対冷たいものをとらないようにしましょう。寝る子は育ちます(細胞の入れ替わりがスムーズに行われる為)。

それから、赤ちゃんはできるだけ自由にさせておきましょう。あかちゃんはいろいろなことに興味があり、自由に動きたがります。十分遊んであげましょう。ふとんのうえで仰向けに寝ていて、興味があることがあると首をそちらに向けようとします。

この繰り返しが、赤ちゃんの首の発達を促し、すわらせるのです。これは、横抱きのときに首を固くするのとは違います。自分の興味に従って自分で獲得していくのです。だから、自然に首が座ります。

JUGEMテーマ:楽しい育児

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